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モルタル外壁塗装・基礎立ち上がり塗装|新座市H様邸
施工事例 モルタル外壁塗装・基礎立ち上がり塗装 施工前 外装劣化診断時では、防水性能が低下している代表的なサイン"チョーキング現象"(外壁を触ると白い粉が付着)のほか、窓廻りを中心にクラック(ひび割れ)が数カ所に発生していました。特に幅や深さのある構造クラックや横方向のひび割れは雨水が浸入しやすく、雨漏りの原因となる恐れがあるため、なるべく早めの補修が必要な状態でした。 施工前 ひび割れが数カ所に発生 構造クラック(幅0.3mm・深さ5mm以上)も確認 横のクラック(ひび割れ) 基礎立ち上がり部分(コンクリート) 施工後 今回は外壁塗装では、やさしいベージュ系カラー、付帯部分はホワイトで塗装しクラック(ひび割れ)は補修跡もほとんど目立たない自然な仕上がりとなっています。 施工後 モルタル外壁塗装 施工後 ひび割れ補修(クラック) 基礎立ち上がり部分は、もともと塗装されていないコンクリート仕上げでしたが、地面に近く雨水や泥はねの影響を受けやすいことから、防水性と美観の向上を目的に塗装をおこないました。 施工後 基礎立ち上がり部分はホワイトに塗装..
8月13日


モルタル外壁のホワイト塗装|世田谷区H様邸
モルタル外壁の施工事例 施工前 塗装前の外装劣化診断では、モルタル外壁の経年劣化として代表的なチョーキング現象(塗膜の顔料が浮く現象)や、外壁全体の色あせに加えて窓枠や竪樋(たてどい)に沿って雨だれが目立ち、外壁メンテナンスのサインがでている状態でした。 施工前 モルタル外壁 施工後 今回のモルタル外壁塗装では、外壁と付帯部(雨樋)をホワイトで統一して塗装。ホワイト外壁ならではの明るく、清潔感のある印象になりました。また、バルコニーや窓枠の落ち着いた色合いのコントラストがアクセントとなり、メリハリのある洗練された仕上がりになっています。 施工後 モルタル外壁 自然光がよりホワイト外壁の美しさを際立てています 外壁塗装など住宅メンテナンスの目安は「新築から約10年後」と言われています。とはいえ、住宅の立地条件などでメンテンナンスの時期や工事内容が変わります。 定期的な点検(外装劣化診断)を受けることで、適切なタイミングで必要なメンテンナンスをおこなえる可能性が高くなります。夢職人では、有資格者(外装劣化診断士)による診断をおこなっておりますので、何
8月2日


縦張り×横張りサイディング外壁塗装|杉並区I様邸
縦張り×横張りのサイディング外壁の施工事例 施工前 施工前はホワイトを基調とした外壁に、バルコニー部分のブラウンがアクセントとなるデザイン性の高い外壁でした。しかし、雨水の流れに沿って外壁や玄関前の柱などにチョーキング現象や苔・汚れが発生しており、防水性の低下がみられる状態でした。 また、外壁の目次シーリングもひび割れが発生しており、雨水が浸入するリスクも高まっていました。 施工前(玄関周り) シーリングの劣化や外壁、玄関前柱の汚れ 施工後 施工後の外壁は、ホワイトからやわらかなベージュ系へイメージチェンジ。バルコニー部分はグレージュ系に塗り替えました。 相性の良いベージュ系×グレージュ系なので、より統一感が生まれ、玄関回りも明るく、やわらかい雰囲気で施工前とは異なる落ち着きと高級感を感じられる仕上がりです。 既存デザインを活かしながらイメージチェンジ シーリングも補修し、防水性もしっかりと向上 外壁塗装は見た目を美しくするだけでなく、大切なお住まいを紫外線や雨風から守る役割があります。シーリング補修もサイディング外壁塗装と合わせて施工することで
7月29日
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