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モルタル外壁塗装・基礎立ち上がり塗装|新座市H様邸
施工事例 モルタル外壁塗装・基礎立ち上がり塗装 施工前 外装劣化診断時では、防水性能が低下している代表的なサイン"チョーキング現象"(外壁を触ると白い粉が付着)のほか、窓廻りを中心にクラック(ひび割れ)が数カ所に発生していました。特に幅や深さのある構造クラックや横方向のひび割れは雨水が浸入しやすく、雨漏りの原因となる恐れがあるため、なるべく早めの補修が必要な状態でした。 施工前 ひび割れが数カ所に発生 構造クラック(幅0.3mm・深さ5mm以上)も確認 横のクラック(ひび割れ) 基礎立ち上がり部分(コンクリート) 施工後 今回は外壁塗装では、やさしいベージュ系カラー、付帯部分はホワイトで塗装しクラック(ひび割れ)は補修跡もほとんど目立たない自然な仕上がりとなっています。 施工後 モルタル外壁塗装 施工後 ひび割れ補修(クラック) 基礎立ち上がり部分は、もともと塗装されていないコンクリート仕上げでしたが、地面に近く雨水や泥はねの影響を受けやすいことから、防水性と美観の向上を目的に塗装をおこないました。 施工後 基礎立ち上がり部分はホワイトに塗装..
8月13日
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