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ツートーン×柄が異なるサイディング外壁の塗装|東京都東久留米市
ツートーン外壁×柄が異なるサイディングボード外壁の施工事例(施工前) こちらのお住まいは、シンプルな無地と横方向のラインが入ったボーダー柄を組み合わせたデザインかつ、1階はクリーム系、2階と小屋根はホワイト系のデザイン性の高いツートーン外壁でした。 施工前 トップ画の施工前写真からもわかるように、外壁全体が色あせてくすんでしまっている印象です。さらに、窓や竪樋の下には雨だれ汚れが目立ち、外壁の防水性能が低下している状態でした。 また、サイディングボードの継ぎ目部分のシーリングも劣化している状態でした。 施工前 正面 施工後 高圧洗浄で汚れを流した後に今回は、外壁継ぎ目部分のシーリングを先打ちしています。シーリングを先打ちしてから塗装することで、シーリングが目立ちにくくなり、外壁カラーになじんだ自然な仕上がりにすることができます。 施工後 サイディング外壁 ツートーン外壁からホワイトのワントーンに塗り替えました。バルコニーと玄関上のパラペット部分は淡いピンクベージュ系のカラーに塗装。ホワイトをベースにやわらかいカラーをアクセントして加えることで、清
9月5日


タイル調サイディング外壁の塗装事例|朝霧市M様邸
施工後 サイディング外壁の塗装 今回は、本物のタイルのような立体感のある凹凸デザインが特徴の"サイディング外壁"の塗装事例をご紹介します。 施工前 施工前はブラックを基調としたスタイリッシュな外観でしたが、紫外線や雨風の影響による経年劣化により、メンテナンスの代表的なサイン「チョーキング現象」が発生していました。また、玄関廻りの軒天上にも経年劣化の兆候が見受けられました。そのため、外壁とあわせて軒天上もしっかりとメンテナンスをおこなっていきます。 施工前 サイディング外壁 施工後 外壁はブラックからグレー系に塗り替えました。一見すると、施工前と近い色合いですが、塗装後はブラックよりもやわらかな印象でスタイリッシュで高級感のある印象に。さらに、太陽光が当たるとサイディングの凹凸部分の陰影が際立ち、太陽光の当たり加減で異なる印象を与えることができるため、デザインもより楽しめる仕上がりになりました。 施工後 サイディング外壁 玄関まわりはイエロー系でアクセントを 玄関まわりの外壁と軒天井は施工前のホワイトからやわらかな印象のイエロー系のベージュカラーに
9月3日


杉並区「エコ住宅促進助成」を使用した外壁塗装工事|東京都杉並区Y様邸
東京都杉並区の「エコ住宅促進助成」を活用した外壁塗装工事(施工後) 東京都杉並区の「エコ住宅促進助成」(補助金・助成金)を活用した外壁塗装の施工事例をご紹介します。なお、屋根は葺き替え工事をおこなっております。そちらの施工事例も夢職人のホームページ内にてご紹介しております。 施工前 施工前 モルタル外壁 施工前のモルタル外壁は経年劣化による色あせや、外壁をこするとチョークのような粉が付着する「チョーキング現象」や細かなひび割れが発生している状態でした。 また、外壁だけでなく木製の幕板や戸袋にも塗膜剥離などの劣化を確認しました。 幕板・戸袋の劣化 施工後 遮熱効果が優れている外壁塗料「日本ペイント/サーモアイ」でホワイトカラーへ塗り替え、明るく清潔感のある印象に。さらに雨樋などの付帯はブラックで統一したことで、コントラストがはっきりしたモダンな外観にイメージチェンジしました。 施工後 モルタル外壁 また、幕板は木製から板金へ張り替えて防水性を向上。戸袋は塗装をおこなうとともに、戸袋廻りを板金で保護することで、お住いの美観と耐候性・防水性を向上させた
8月30日


モルタル外壁塗装・基礎立ち上がり塗装|新座市H様邸
施工事例 モルタル外壁塗装・基礎立ち上がり塗装 施工前 外装劣化診断時では、防水性能が低下している代表的なサイン"チョーキング現象"(外壁を触ると白い粉が付着)のほか、窓廻りを中心にクラック(ひび割れ)が数カ所に発生していました。特に幅や深さのある構造クラックや横方向のひび割れは雨水が浸入しやすく、雨漏りの原因となる恐れがあるため、なるべく早めの補修が必要な状態でした。 施工前 ひび割れが数カ所に発生 構造クラック(幅0.3mm・深さ5mm以上)も確認 横のクラック(ひび割れ) 基礎立ち上がり部分(コンクリート) 施工後 今回は外壁塗装では、やさしいベージュ系カラー、付帯部分はホワイトで塗装しクラック(ひび割れ)は補修跡もほとんど目立たない自然な仕上がりとなっています。 施工後 モルタル外壁塗装 施工後 ひび割れ補修(クラック) 基礎立ち上がり部分は、もともと塗装されていないコンクリート仕上げでしたが、地面に近く雨水や泥はねの影響を受けやすいことから、防水性と美観の向上を目的に塗装をおこないました。 施工後 基礎立ち上がり部分はホワイトに塗装..
8月13日


モルタル外壁塗装で雨だれを解消|世田谷区H様邸
モルタル外壁塗装で雨だれ(雨染み)を解消 施工前 施工前は薄いベージュカラーの外壁でしたが、紫外線や雨風などによる経年劣化により色あせやチョーキング現象(塗膜の顔料の浮き)が発生。 また、空気中の埃や排気ガスなどの汚れが雨水と混ざって外壁を伝うことによって窓や横樋の下には雨だれ汚れも。本来、明るく優しい印象のベージュ外壁の美観を損ねている状態でした。 施工前 モルタル外壁 外壁はくすみや雨だれなど汚れが目立つ状態 施工後 今回の外壁塗装では、防水性の向上と汚れの目立ちにくさを考慮し、低汚染性(防苔・防藻効果)のある塗料を採用。さらに汚れが目立ちにくく、美観が維持しやすい重厚感のある濃いグレーで塗装をおこないました。 庭石や植栽との相性も良いので、建物全体が上品で洗練された雰囲気に仕上がりました。 施工後 重厚感のある洗練された印象 塗装後 庭石や植栽とも相性の良い濃いグレー 施工後 モルタル外壁 外壁はお住いの「第一印象」を左右するといっても過言ではないほど大切な部分です。外壁の防水性能が気になった際は、外壁を指でこすってみてください。白いチョー
8月11日


モルタル外壁塗装ワントーンでイメージチェンジ|世田谷区S様邸
モルタル外壁ワントーン塗装 施工事例 施工前 外装劣化診断では、外壁の塗膜防水性能が低下しているサインが多数発生していました。塗膜顔料の浮き(チョーキング現象)や、ベージュ系外壁の色あせ、窓枠周りの雨だれ、苔の発生のほか、雨樋の裏側にもカビやシミも確認しました。 雨樋から雨水が溢れていた可能性も考慮し、雨樋交換の必要があるかもあわせて点検しました。 施工前 モルタル外壁(ベージュ系) 施工後 今回の外壁塗装では、やわらかいベージュ系から汚れが目立ちにくい"明るいグレー系"にイメージチェンジ。薄いグレーとホワイトを組み合わせた玄関との相性も良く、建物全体が引き締まり上品な印象になりました。また、日差しの当たり具合によって、爽やかさだけでなく、重厚感のある雰囲気も楽しめる外観に仕上がっています。 また、雨樋に関しては交換ではなく、雨樋内部の清掃と塗装で防水性を向上させています。 モルタル外壁塗装 施工後(明るいグレー) ワントーンカラーでもここまで印象が変わるので、外壁塗装を検討されている方はぜひ外壁や付帯のカラー選びやシュミレーションも楽しんでいた
8月6日


モルタル外壁のホワイト塗装|世田谷区H様邸
モルタル外壁の施工事例 施工前 塗装前の外装劣化診断では、モルタル外壁の経年劣化として代表的なチョーキング現象(塗膜の顔料が浮く現象)や、外壁全体の色あせに加えて窓枠や竪樋(たてどい)に沿って雨だれが目立ち、外壁メンテナンスのサインがでている状態でした。 施工前 モルタル外壁 施工後 今回のモルタル外壁塗装では、外壁と付帯部(雨樋)をホワイトで統一して塗装。ホワイト外壁ならではの明るく、清潔感のある印象になりました。また、バルコニーや窓枠の落ち着いた色合いのコントラストがアクセントとなり、メリハリのある洗練された仕上がりになっています。 施工後 モルタル外壁 自然光がよりホワイト外壁の美しさを際立てています 外壁塗装など住宅メンテナンスの目安は「新築から約10年後」と言われています。とはいえ、住宅の立地条件などでメンテンナンスの時期や工事内容が変わります。 定期的な点検(外装劣化診断)を受けることで、適切なタイミングで必要なメンテンナンスをおこなえる可能性が高くなります。夢職人では、有資格者(外装劣化診断士)による診断をおこなっておりますので、何
8月2日


モルタル外壁塗装|世田谷区M様邸
モルタル外壁塗装(施工後) 施工前 ベージュ系のモルタル外壁全体が色あせており、窓廻りには雨だれが発生。長年の紫外線や雨風によるダメージが蓄積され、建物全体の印象をくすませていました。また、メンテンナンスのサインでもある"チョーキング現象"(塗膜の顔料がチョークのような粉上に浮き出る劣化症状)も確認しました。 施工前 モルタル外壁・付帯 全体的にモルタル外壁がくすんでしまっている状態 施工後 高圧洗浄で汚れを落としたあとは、モルタル外壁・付帯ともにグレー系で塗装。落ち着きのあるグレーはモダンでスタイリッシュな印象にイメージチェンジしました。また、ホワイト×明るめグレーの玄関ドアとのコントラストも相性抜群で建物全体的に統一感のある美しい仕上がりになっています。 施工後 モルタル外壁・付帯 高級感がありながら、汚れにくいグレーに塗装 グレー系はおしゃれでありながら汚れが目立ちにくいため、夢職人でも人気の外壁カラーとなっています。 外壁塗装はお住いの印象をガラッと変えるため、カラーに悩まれる方も多いのではないでしょうか?夢職人では、塗装後のカラーシュミ
7月31日


縦張り×横張りサイディング外壁塗装|杉並区I様邸
縦張り×横張りのサイディング外壁の施工事例 施工前 施工前はホワイトを基調とした外壁に、バルコニー部分のブラウンがアクセントとなるデザイン性の高い外壁でした。しかし、雨水の流れに沿って外壁や玄関前の柱などにチョーキング現象や苔・汚れが発生しており、防水性の低下がみられる状態でした。 また、外壁の目次シーリングもひび割れが発生しており、雨水が浸入するリスクも高まっていました。 施工前(玄関周り) シーリングの劣化や外壁、玄関前柱の汚れ 施工後 施工後の外壁は、ホワイトからやわらかなベージュ系へイメージチェンジ。バルコニー部分はグレージュ系に塗り替えました。 相性の良いベージュ系×グレージュ系なので、より統一感が生まれ、玄関回りも明るく、やわらかい雰囲気で施工前とは異なる落ち着きと高級感を感じられる仕上がりです。 既存デザインを活かしながらイメージチェンジ シーリングも補修し、防水性もしっかりと向上 外壁塗装は見た目を美しくするだけでなく、大切なお住まいを紫外線や雨風から守る役割があります。シーリング補修もサイディング外壁塗装と合わせて施工することで
7月29日
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